脱毛は女性にとってファションやメイクよりも重要な身だしなみ

いきなりですが大阪と言えば何を思いつかれますか。大阪と聞くと大阪城やユニバーサル・スタジオジャパンなど道頓堀での食い倒れそして浪速のおばちゃんなど次から次へ思い付きます。そして東京といえば明治神宮や浅草などの観光名所に始まり2020年に行なわれる東京オリンピック。

 

1964年以来の56年ぶりでの東京での開催。東京に決定した時には盛り上がりましたよね。「おもてなし」という言葉もよく耳にすることが多くありました。そのおもてなしのまえに自身の「身だしなみ」について考えてみました。身だしなみとは自分本位ではなく周りや相手を意識して行なう行為であります。

 

単に洋服の乱れをなおしたりする事だけではなく清潔感があり人に不快感や違和感を与えないようにする事そういった気持ちを持つことが身だしなみにつながると思います。その場所にあったファション、メイクが必要となります。例えば職場などでは派手な服装やメイクなどは必要なくその職場に合ったスタイルがあります。

 

最近の女性はむだ毛の処理にしても身だしなみをするという意識があるようです。特に春から夏に向けて薄着となる季節が近づいてくると肌の露出する部分も増えてくるので周りの方の目にも気になるところです。以前バスに乗車していた時に処理をしていない脇の下を何気に目にしてしまった時には不快感と何故かみてはいけない物を見てしまった恥ずかしさを感じました。もちろん毛深い事で悩でおりいつも長袖長ズボンを着て周りの人には目に付かないようにされていました。その方にしてみればその行為も身だしなみの一部だったのではないでしょうか。しかしむだ毛の処理には手間と苦痛を伴う方も多いかと思います。そこで今、最も画期的な方法での脱毛処理に挑戦してみませんか。脱毛サロン・エステなどネットやチラシ広告でしられていると思いますがどういった方法でむだ毛を処理してくれるのか知らない方もいらっしゃると思います。サロン(エステ)では処理したいむだ毛の部位に出力の弱い光をあて毛根を破壊します。

 

破壊といったら痛いイメージを思われますが出力が弱いためほとんどの方は痛みを感じないようです。その光は黒い物に対して熱を発生するのが特徴なのでメラニン色素である毛根に作用しむだ毛が生えてこなくする仕組みとなっております。しかし1回の光の照射では毛根を破壊する事はできないので何回か分けて照射する必要があります。毛の量や質にもよりますが完全に脱毛するためにはおよそ1年~2年にかけて施術を行うこととなります。毛周期に合わせての脱毛になりますので2~3ヵ月に一度の来店となります。ずいぶんと時間がかかると感じると思いますが1回の照射も10分~15分で終わり毎日通うわけではないの負担になることもないと思います。むだ毛の自己処理もすることもなくなり自然な素肌の身だしなみをしてみませんか。無料のカウンセリングから初めてみてはいかがでしょうか。